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南房総初!女子サッカーチーム オルカ鴨川FC / 南房総からなでしこリーグへ!!世界へ!!!

世界をオルカ色に染めよう。
オルカ鴨川FC
南房総から世界へ!オルカ鴨川FC
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チーム紹介
南房総発(初)!女子サッカーチーム
オルカ鴨川FCは南房総初めての本格的な女子サッカーチームとして、2014年2月に発足しました。
元なでしこジャパン(日本代表)選手である北本綾子選手を監督に迎え、チームは千葉県女子サッカーリーグ2部からスタートしました。
2015年に創設2年目にしてチャレンジリーグ昇格を果たすと、2016年、初参入ながらチャレンジリーグ優勝を達成し、なでしこリーグ2部昇格を決めました。
目指すなでしこリーグ1部までいよいよあと1つ! 2017年シーズン、なでしこリーグ1部昇格への挑戦はクライマックスを迎えます。
さらに南房総から未来のなでしこを育成するため、2016年に発足したオルカ鴨川BUに加え、オルカ鴨川FC U-15が新たに立ち上がります。
 
女子サッカーの環境は男子サッカーよりも格段に厳しく、プロ契約を結んでいる選手は世界的にもごく少数です。
オルカ鴨川FCの選手たちも例外なく、昼間は一般の会社で仕事をしたり、学校で勉学しながら、夜間や休日に練習、試合を行っています。
したがって、地域の皆様からのサポートもより重要となります。
 
南房総からなでしこリーグを目指し、さらに日本代表選手を輩出して世界を目指す、そんな夢あるプロジェクトを一緒に応援ください。



オルカ鴨川FC 3つのミッション

女子サッカーチームとしての活躍を通して、
鴨川市をはじめとする南房総地域の活性化をはかります。
 
チームの日々のトレーニングを通して、
日本の女子サッカー界の発展に貢献します。
 
地域の子どもたちに夢と希望を与える存在となり、
有為な人材の育成に努めます。
 



エンブレム

オルカ鴨川FCのチーム名は、南房総地域に立地し、世界に誇る水族館である鴨川シーワールドで飼育されているオルカ(=シャチ)に因んで名付けられました。

エンブレムにはオルカをあしらい、3つの色は南房総・鴨川のシンボルである松(緑色)菜の花(黄色)海(青色)をそれぞれ表現しています。

シャチのように強く
菜の花のように明るく
のように威風堂々

● 本エンブレムは商標登録がなされています。申請以外の用途でご利用を希望される場合は事務局までお問合せください。
● 色・書体は変えず、そのまま使用してください。
● 用途に合わせて拡大・縮小するのは構いませんが、縦横比を変えるなどの変形は行わないでください。
● 特殊な使用をする際には
事務局までお問合せいただきますよう、お願い申し上げます。




2017年シーズン ユニフォーム

ユニフォームスポンサー(トップチーム)/
前 面: 医療法人鉄蕉会(Kameda Medical Center)
背面上: 株式会社日本経営
背面裾: 株式会社サンリツ
左 袖: ホテル三日月
パンツ: 株式会社千葉興業銀行
 
ユニフォームサプライヤ-/GRANDE(グランデ)
 
ユニフォームコンセプト/
ホームタイプのボディカラーのブルーは創設時から継承しているオルカブルーを基本とし2016シーズンより使用している現行のユニフォームデザインにはボーダーパターンを採用。このボーダーは本拠地鴨川、南房総の海をイメージしているボディカラーに、沖合に流れ込む黒潮をイメージ。より濃くなったブルー、ダークブルーをキーカラーにしております。この黒潮はこの地域一帯に温暖な気候をもたらしていて、オルカにとっても新たなるステージ、なでしこチャレンジリーグにおいて黒潮のようなパワーやエネルギーの流れを作り挑みたいという挑戦者としての意識をトータルコンセプトとしています。
その他のパーツとして、首や袖口部分にタータンチェックを入れ他のチームにはない個性を強調しています。
さらにレプリカユニフォームの首裏部分にはチームスローガンの「全刻威新 ~地域と共に~」が入り、チーム、選手がファン、サポーター、スポンサーの方々や鴨川、南房総の街の方々と共に歩んでいるという気持ちがシンクロ出来る、共通アイテムの一つとしての付加価値を付けます。



“12番目の選手”とともに…

オルカ鴨川FCでは背番号12を永久欠番としています。

オルカ鴨川FCの戦いの主役はピッチ上の11人だけではありません。
うれしさも苦しさも分かち合い、選手たちの背中を強力に押してくれる“12番目の選手”、すなわちサポーターとともに戦いたい──。
そんな思いから背番号12はサポーターのみなさんの番号にしました。

なでしこリーグ1部昇格を目指して、“12番目の選手”とともに力強く歩んで参ります。




なでしこリーグ1部への道
なでしこリーグ構造図現在、日本女子サッカーリーグの構図は右のようになっています。
男子のJ1リーグにあたるものが「なでしこリーグ1部」です。
なでしこリーグに参入するためには、各リーグを勝ち抜いて、チャレンジリーグまで昇格し、なでしこリーグ準加盟クラブ、として認められることなどの条件を満たす必要があり、決して簡単な道のりではありません。
だからこそ、地域から日本で活躍できるチームを育てる喜びが、ここにはあります。
 
2015年シーズン、千葉県女子サッカーリーグ1部の試合のほか、いわゆる「飛び級制度」を使って、男子でいう「J3」にあたるチャレンジリーグ昇格を果たし、さらに2016年にはチャレンジリーグを初参戦ながら優勝し、なでしこリーグ2部昇格を決めました。

そして、2017年シーズン、なでしこリーグ1部までいよいよあと1つ! 2部優勝&1部昇格を懸けて、なでしこリーグ2部の全国の強豪チームとの戦いが始まります。
地域とともに、なでしこリーグ1部を目指して!
さらなる力強い声援をお願いします!!
 
【なでしこリーグ2部 所属チーム】(2017年シーズン)
・オルカ鴨川FC
・スフィーダ世田谷FC
・日体大FIELDS横浜
・ニッパツ横浜FCシーガルズ
・コノミヤ・スペランツァ大阪高槻
・セレッソ大阪堺ガールズ
・ASハリマアルビオン
・岡山湯郷Belle
・FC吉備国際大学Charme
・愛媛FCレディース

 




クラブ組織

オルカ鴨川FC
代表/亀田秀次
副代表/大塚喜人・齋藤真索・北浦茂

オルカ鴨川FC株式会社
代表取締役 亀田秀次

一般社団法人ORCA
代表理事 齋藤真索




育成チーム/オルカ鴨川BU

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
オルカの夢、そして未来
育成チーム  オルカ鴨川BU(ビーユー)
 
2016年、南房総から日本そして世界で活躍する女子サッカー選手を生み出すべく、オルカ鴨川FCの育成チーム「オルカ鴨川BU(ビーユー)」が発足しました。
オルカ鴨川BUは高校生・大学生・社会人からなる連合チームで、千葉県女子サッカーリーグ2部に参戦しています。
 
チーム名には、チームカラーである“BLUE”、チーム育成に協力くださっている国際武道大学(IBU)、高校~社会人の連合チームである“United”など、さまざまな意味が込められています。
それだけ無限の可能性に満ちあふれたチームなのです。
BU(You)”──新しい自分を見つけられるかもしれません。
 
※メンバーリストはトップ画面から、選手・スタッフ一覧に掲載しています。